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判例 : 獲得した画期的判例 : 弁護士により過失割合や損害額を大逆転した判例一覧

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獲得した画期的判例 : 弁護士により過失割合や損害額を大逆転した判例一覧

多くの高額獲得判例から、ごく一部を載せさせていただきます。

003


話し合いでは600万円でも仕方なかったが訴訟での立証で倍額になった事例
物損の過失割合(示談済み)を、緻密な立証を行って逆転した事案
確定 

009


遺族側の抗議で再捜査が行われた結果、加害者は実刑に。過失割合も大逆転
事故直後から弁護士が介入したことで真実を究明できた好事例
2009年確定  前橋地裁管内(和解)

005


1級

加害者の「ウソ」を崩し、中央線突破を立証
「無責」事案が、高裁で「加害者70%過失」に大逆転
2006年確定  名古屋高裁 【一審】名古屋地裁管内

005


和解直前で代理人交代。相手側が主張する一方的な過失割合を大幅に覆したケース
不本意な和解案に流されず、思い切って当ネットワークに相談に来られたことが、よい結果につながった
2009年確定  横浜地裁管内 (判決)

002


目撃者の証言から加害者の言い分が虚偽であることを認めた例
加害者は刑事事件で不起訴処分になるも、民事裁判結果を受け改めて起訴、有罪が確定
2002年確定  東京高裁 【一審】千葉地裁管内

001


警察も証明できなかった加害車両の危険運転を認めた例
反対尋問などで加害車両のローリング走行を証明
2002年確定  東京高裁 【一審】千葉地裁

007


1級1号

「遷延性意識障害者の平均余命は短い」という損保の主張を覆した事例
意識のない原告に代わって現場調査を徹底。被害者過失50%主張を5%に減縮
2008年確定 名古屋高裁管内(和解)

003


1級

「非接触」という相手側主張を頭蓋骨の骨折形態等で立証
1歳の幼児にも男女平均賃金を認めた画期的判決
2004年確定 東京高裁 【一審】さいたま地裁管内

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