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愛知地方裁判所

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愛知の担当弁護士

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代表弁護士 古田 兼裕
各裁判所で、被害者にとって格差のない、先進的な判決を獲得することがこのネットワークの目的です。 被害者の方々、一緒にがんばりましょう 。
所在地:東京都中央区日本橋人形町2-13-9 フォーキャスト人形町 4F
TEL:03-5640-1777
所属:東京第二弁護士会

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金子 宰慶
各裁判所で、被害者にとって格差のない、先進的な判決を獲得することがこのネットワークの目的です。 被害者の方々、一緒にがんばりましょう 。
所在地:千葉県千葉市中央区中央4-8-8日進ビル5F 
法律事務所大地
TEL:043-225-0570
所属:千葉県弁護士会

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加藤 克朗
私が所属している事務所は、6人の共同事務所です。さいたまの地でコツコツと歩んでいこうと、心がけています。
所在地:埼玉県さいたま市大宮区吉敷町1-62 マレーS・Tビル403
はるか法律事務所
TEL:048-648-1111
所属:埼玉弁護士会

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岡田 正樹
所在地:埼玉県さいたま市大宮区仲町1-104 大宮仲町AKビル 9F
TEL:048-782-5491
所属:埼玉弁護士会

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山本 大助
交通事故の後遺障害分野に専門特化することで、被害者の方にとって最高水準といえる結果を出し続けたいと考えています。
所在地:大阪府北区西天満4-11-22阪神神明ビル601号
だいち法律事務所
TEL:06-6311-2211
所属:大阪弁護士会

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藤本 一郎
苦しんでおられる被害者と、そのご家族のため精一杯の対応をすることにやり甲斐を感じています。気軽に相談ができる雰囲気作りを心がけたいと思います。
所在地:大阪府北区西天満4-11-22阪神神明ビル601号
だいち法律事務所
TEL:06-6311-2211
所属:大阪弁護士会

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今井 力
交通事故被害に遭われた方々に勇気、希望、活力を提供するとともに、最前線のリーガルサービスで被害者の方々の力になりたいと考えています
所在地:大阪府北区西天満4-11-22阪神神明ビル601号
だいち法律事務所
TEL:06-6311-2211
所属:大阪弁護士会

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富田 智和
交通事故の被害者が適正・妥当な賠償額を得ることができるよう努力します。また、可能な限り事故に遭われた被害者の気持ちにも寄り添いたいと思います。
所在地:神戸市中央区多聞通2-5-16 三江ビル4階
TEL:078-360-3655
所属:兵庫県弁護士会所属

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加藤 昌利
交通事故被害者の方のために、親身になって解決策を考え、全力を尽くしたいと思います。 そのために日々の研鑽にも励みたいと思います。
所在地:大阪市中央区北浜2丁目1番3号 北浜清友会館8階
TEL:06-6201-5111
所属:大阪弁護士会所属

愛知の判例

判例 : 高次脳機能障害

083


7級
併合6級

画像所見がなく高次脳非該当とされた被害者に対し、裁判で高次脳7級(併合6級)を認めさせた画期的判例
高次脳機能障害の専門医の意見書、及び緻密なカルテ分析により意識喪失があることを立証
2012年確定 名古屋地裁管内

075


7級

被害者への職場の配慮を立証し、7級(56%)の労働能力喪失率を認めさせた事例
協力医の適切な診断で7級認定、総額8,070万円の高額賠償を獲得
2011年確定 名古屋地裁管内(和解)

067


1級

高次脳被害者の重篤さを立証し、職業介護日額2万4000円が認められた事例
きめ細かなプランニングをもとに、介護住宅増築費用2500万円を獲得
2010年確定 名古屋地裁管内 (和解)

060


1級

被告の支離滅裂な主張に徹底反論し、過失割合ゼロを勝ち取った例
家庭の事情を把握して緻密な立証。高額な介護料と慰謝料を獲得
2010年確定 名古屋地裁管内 (和解)

031


2008年

物損示談の過失割合を民事裁判の判決で大逆転した例
人身傷害保険で原告の過失分をすべてカバー
1級3号確定 名古屋地裁管内 (判決)

025


1級

5歳男児が高次脳・片麻痺等1級
高裁で日額1万5000円~3万円の高額な将来介護料が認められた例
2007年確定 2審名古屋高裁 1審名古屋地裁管内

014


3級
併合2級

子どもの高次脳をどうとらえるべきか?
3級でも「介護」を認めた画期的判決
2006年確定 名古屋地裁管内

013


7級併合6級

争点となった「後遺障害の程度」
裁判所が等級以上の労働能力喪失率を認めた好事例
2006年確定 名古屋地裁管内

010


2級

高次脳機能障害2級でも、常時介護と職業介護を認める流れを作った画期的判決
原付バイクで直進中の男性(23歳)が、路外へ進出しようとした対向右折乗用車と...
2005年確定 名古屋地裁管内

判例 : 死亡事故

004


信号無視を否認し続けた加害者に制裁的な慰謝料支払いを求めた判決
「会社社長の役員報酬は逸失利益から減額すべき」という主張を覆した事例
2008年確定  名古屋地裁管内 (判決)

判例 : 重度脊髄損傷

005


1級

加害者の「ウソ」を崩し、中央線突破を立証
「無責」事案が、高裁で「加害者70%過失」に大逆転
2006年確定  名古屋高裁 【一審】名古屋地裁管内

004


1級

頚髄損傷による重い「痙性麻痺」患者の介護
その労働の重さを緻密に立証し「常時介護」を認定
2004年確定  名古屋高裁 【一審】名古屋地裁管内

002


1級

高額な介護料と住宅改造費を認定
事故以外の病気であるという主治医の誤診を立証
2004年確定  名古屋地裁管内

判例 : 遷延性意識障害

007


1級1号

「遷延性意識障害者の平均余命は短い」という損保の主張を覆した事例
意識のない原告に代わって現場調査を徹底。被害者過失50%主張を5%に減縮
2008年確定 名古屋高裁管内(和解)

判例 : その他の後遺障害

009


自賠責等級の見直しにからみ「金額の低い新基準を使うべきだ」と主張する損保会社に反論。旧基準の慰謝料を認めさせた例
原告が働いていたにもかかわらず、労働能力喪失率は25%を、また基礎収入は大卒男子の平均を認めさせた。
確定 

愛知の交通事故関連情報

自動車事故対策機構が運営する最寄の療護センター

療護センター 中部療護センター  愛知県には療護センターがありません。
所在地 〒505-0034 岐阜県美濃加茂市古井町下古井630
病床数 50床
問い合わせ先 事務部療護課 / Tel:0574-24-2233(代)
交通案内 JR高山本線「美濃太田駅」下車徒歩10分

愛知県の被害者支援センター(交通事故の精神支援)

センター名
所在地
〒1460-0002
名古屋市中区丸の内2丁目14番21号
サンマンション丸の内701
電話番号 052-232-7830

愛知県の被害者団体等の紹介

高次脳機能障害関係

遷延性意識障害関係

脊髄損傷関係関係

 

その他

愛知地方裁判所の詳細

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