当ネットワークでは、裁判基準でも高水準な解決を勝ち取り、損保提示額の倍以上の賠償金を獲得しています。その実績は全国の裁判所で大きく評価され、その評価はそのまま加害者側へのプレッシャーとなります。
トップページ ≫ 裁判所では実績がモノを言う!
その1 高額判例の獲得
平成21年32例のうち、実に13判例が当ネットの獲得判例
自動車保険ジャーナルの高額判例一覧(平成21年度)に掲載されている32件のうち、当ネットワークの弁護士が13件を取り扱い、実に約4割を占めています。
これは、十分な知識と経験、それに裏打ちされた主張と立証。これが裁判所に評価されたものである。その結果、これらの判例が日本の各地の裁判所でのスタンダード(基準)となっています。
※当ネットワークは、被害者の方々のご依頼により、遷延性意識障害、高次脳機能障害、重度脊髄損傷などの重度後遺症の事案を多く取り扱っております。それらの事案の多くは、賠償金が高額となることから、自動車保険ジャーナルに年度ごとに掲載されます
その2 他の法律事務所で引用いただいている例
当ネットワークの獲得した判例は、他の法律事務所のホームページに於いて数多く引用されています。まさにこれらが判例上のスタンダードであるといえるからであります。
その3 裁判上の和解、紛争処理センターでの示談、保険会社との任意の示談での高額賠償金の獲得の成果
上記1の当ネットの実績は、裁判所上での和解でも、紛争処理センターでの示談、保険会社との任意の示談、でも、圧倒的な強みを発揮しており、被害者の方にとって十分満足な成果を得ております。
通常の保険会社の提案の2倍以上は当然であり、時には4倍5倍というケースも少なくありません。
その4 他の法律事務所との対比においても圧倒的な実績
当ネットでも他の事務所と競い合って賠償金を多く獲得するという、情宣活動はしておりません。たまたま、他の事務所から、当ネットを訪問された方の実績として引用例のようになりました。
その5 大逆転判例
免責ゼロ主張や、当方重過失とされた事案を逆転し、高額判決を獲得した事案をご紹介します。
その6 まとめ
我々は、裁判上も、紛セン上も、又、保険会社との示談においても、(注:
を参照)、常に最高の成果をあげていると自負しております。
安心してご相談下さい。










