緊急なご相談はお電話でどうぞ フリーダイヤル 0120-89-0320 TEL:03-3667-0320 携帯電話からもご利用いただけます。

  • 文字小
  • 文字中
  • 文字大

文字サイズ

東京地方裁判所

トップページ ≫  地域別の判例 ≫  東京地方裁判所

東京の担当弁護士

写真

代表弁護士 古田 兼裕
各裁判所で、被害者にとって格差のない、先進的な判決を獲得することがこのネットワークの目的です。 被害者の方々、一緒にがんばりましょう 。
所在地:東京都中央区日本橋人形町2-13-9 フォーキャスト人形町 4F
TEL:03-5640-1777
所属:東京第二弁護士会

写真

金子 宰慶
各裁判所で、被害者にとって格差のない、先進的な判決を獲得することがこのネットワークの目的です。 被害者の方々、一緒にがんばりましょう 。
所在地:千葉県千葉市中央区中央4-8-8日進ビル5F 
法律事務所大地
TEL:043-225-0570
所属:千葉県弁護士会

写真

加藤 克朗
私が所属している事務所は、6人の共同事務所です。さいたまの地でコツコツと歩んでいこうと、心がけています。
所在地:埼玉県さいたま市大宮区吉敷町1-62 マレーS・Tビル403
はるか法律事務所
TEL:048-648-1111
所属:埼玉弁護士会

写真

岡田 正樹
所在地:埼玉県さいたま市大宮区仲町1-104 大宮仲町AKビル 9F
TEL:048-782-5491
所属:埼玉弁護士会

東京の判例

判例 : 高次脳機能障害

094


5級2号

自賠責で認められなかった高次脳が判決で5級相当に認定、将来介護日額2,000円が認められたケース
当ネットワークと高次脳専門医との連携で高次脳を立証
2013年確定 一審 東京地裁管内

092


2級

受傷後7か月目から当ネットの無料相談を受け極めて高額な介護料を勝ち取ったケース
困難な子供の高次脳立証に向け万全の準備を
2012年確定 東京地裁管内 和解

90


3級
併合1級

併合1級の男子高校生に2億1,500万円を認めた例。大学進学確定だった事実を立証し大卒平均賃金を採用
介護の困難さを立証し日額5,000円を認めさせる
2012年確定 東京地裁管内 和解

082


5級

高次脳機能障害5級に介護料日額3000円を認めさせた画期的な和解例
家族の介護の困難さを、証人尋問と陳述書で緻密に立証
2011年確定 東京地裁管内(和解)

080


2級

自転車による被害事故で重傷の72歳女性に7,000万円の損害賠償
加害者加入の賠償責任保険で高額賠償が受けられたケース
2011年確定 東京地裁(和解)

078


併合5級

減収のない高次脳機能障害7級の被害者に逸失利益を認めた例
将来を見据えて就労継続の不安定さを立証
2011年確定 東京地裁(和解)

077


7級4号

7級の高次脳で大卒平均賃金を全期間認めさせたケース
薬剤師という職種の専門性の高さを前提に逸失利益のとらえ方を緻密に立証
2011年確定 東京地裁管内(和解)

073


3級

9歳で受傷した被害者の将来の可能性を主張し、高額な逸失利益を勝ち取った事例
日常生活や学校生活の困難さを陳述書にまとめ、介護の大変さを立証
2010年確定 東京地裁管内 (和解)

072


5級

損保の初回提示額1700万円が、緻密な立証により5.3倍の9700万円で和解
専門医の協力を得て異議申し立て。障害等級が7級から5級にアップ
2010年確定 東京地裁管内 (和解)

071


2級

緻密な立証で被害者の過失を65%から10%に大逆転
症状の重さと介護の大変さを緻密に立証して高額の介護料を獲得
2010年確定 東京地裁管内 (和解)

069


3級

両親の介護の苦労を緻密に立証し、3級の高次脳で2億円の和解が成立
修行中の低い実収入でなく、男子平均賃金が認められた事例
2010年確定 東京地裁管内 (和解)

065


2級

クレーン先端部が直進車に衝突。被害者の無過失を勝ち取った例
高次脳2級でありながら、高額の介護費用と近親者慰謝料が認められた
2010年確定 東京地裁管内 (和解)

059


5級
併合4級

目撃者を捜し出し「赤信号無視」(過失100%)の汚名を法廷で完全に逆転
実質5級の高次脳被害者に介護料日額2000円を認めた画期的判決
2009確定 東京地裁管内 (判決)

053


5級
併合4級

自賠責適用除外の自衛隊車両との事故。専門病院で高次脳の認定を受け、国の低い提示額を裁判で覆した事例
「国」を相手に提訴し、提示額の約5倍での和解を勝ち取ることができた。
2009年確定 東京地裁管内 (和解)

051


5級

事故から3年半後、見逃されていた高次脳の診断を一から受け、5級の逸失利益を勝ち取った例
インターネットで当ネットワークのサイトにたどり着き、高次脳の専門病院を紹介し、その結果、後遺障害診断書をしっかり書いていただくことができた
2009年確定 東京地裁管内 (和解)

050


1級1号

被害者の障害の重さと幼子を抱えた家族の事情を緻密に立証し、高額な将来介護料を獲得した事例
本件は和解という早期解決でありながら、調整金として6,000万円というきわめて高額が認められた。
2009年確定 東京地裁管内 (和解 )

048


7級

事故から6年後、専門医の協力でようやく高次脳と診断。等級認定後、提訴に踏み切ったケース
訴訟の前に必ず自賠責に請求し、後遺障害等級の認定を受けておくこと。
2009年確定 東京地裁管内 (和解)

032


3級
併合2級

自立生活していたにもかかわらず逸失利益100%、介護料2,000円を認めさせた例
和解でありながら35%の遅延損害金と弁護士費用を獲得
2008年確定 東京地裁管内(和解)

030


1級1号

悪質なひき逃げ事故で高次脳・四肢麻痺の障害を負った例
緻密な立証で、政府保障以外の賠償金を自車の無保険車傷害保険に請求
2008年確定 東京地裁管内(和解)

023


1級1号

自営業と家事を切り盛りする主婦が高次脳障害1級の後遺障害に
日額18,000 円を基準とする高額介護料と、高額な慰謝料などを認めた例
2007年確定 東京地裁管内

022


2級
併合1級

家族の事情を考慮した緻密な立証が決め手
高次脳で週5日の職業介護人を認めたケース
2007年確定 東京地裁管内

017


3級
併合2級

高次脳3級に随時介護を認め、週2日パート勤務の妻に職業介護を認めた
自動二輪車に乗る男性会社員(28)が道路を直進中、対向車線から駐車場に入るた...
2005年確定 東京地裁管内

015


1級

1級の高次脳となった43歳主婦を夫が介護
緻密な立証で高額な介護料と慰謝料を認定
2004年確定 東京地裁管内

007


3級
併合1級

2級に極めて近い3級脳障害者に、高額介護料を認めた例
家族の「陳述書」や医師の「意見書」が立証の決め手に
2002年確定 二審東京高裁 一審さいたま地裁(旧浦和地裁)

004


1級3号

高次脳機能障害1級3号で介護料を余命期間全て認めた例
寝たきりでなくても常時介護の必要性を主張。紛争処理センターの倍額認定
2004年確定 東京地裁管内

003


3級
併合2級

信号の色をめぐる証言を高裁で検証し逆転
高齢者にも休業損害と逸失利益を認めた事例
2003年確定 最高裁 二審東京高裁 一審宇都宮地裁栃木支部

002


5級

事故から1年2ヵ月後に自殺。事故との因果関係を8割認めた例
「因果関係はゼロ」と門前払いした損保の主張を専門医の意見書でくつがえす
2003年確定 二審 東京高裁 一審東京地裁八王子支部

001


2級
併合1級

高次脳機能障害者の高額介護料を初めて認めた画期的判決
母親が職業を持っていたので、平日のみ職業介護人の必要性を主張
1993年確定 最高裁 二審東京高裁 一審東京地裁八王子支部

判例 : 死亡事故

015


過失割合、原則70対30のところ悪質加害者の運転態様を立証し被害者過失がゼロに
68歳女性としては高額の慰謝料3,000万円を獲得
2012年確定  東京地裁管内 和解

013


小規模会社役員の死亡事案で約1億1,000万円。65歳にもかかわらず極めて高額な賠償が認められた例
従業員兼役員の労務対価が争点となったケース
2012年確定  一審 前橋地裁管内 二審 東京高裁 和解

012


緻密な立証で被害者過失を75%から35%に減少させた事例
残された遺族の困難な状況を訴え、慰謝料3000万円が認められる
2011年確定  東京地裁管内 (和解)

011


糖尿病の持病を持つ被害者の受傷と死亡との因果関係が争点となった事案
医療文献を精査し被告側の主張に徹底反論。訴因減額が30%から10%に
2010年確定  東京地裁管内

007


過失のある被害者が、自車の人身傷害補償保険を使って裁判所認定の損害全額を確保できた事案
当ネットワークの訴訟活動の蓄積を認識した上で、被害者に最も有利な裁判所基準の差額を採用
2009年確定  東京地裁管内 (和解)

006


徹底的な調査と証人尋問で、「死人に口なし」の目撃証言を完全に覆した事例
徹底的な事前調査や法廷での反対尋問によって、目撃者の虚偽証言を完全に突き崩すことができた。
2009年確定  東京地裁管内 (判決)

判例 : 重度脊髄損傷

013


1級

将来の不安定な財政事情を理由に、デイサービスの実費1万円が認められた例
緻密な見積書により、住宅改造費等や介護用品代をほぼ満額獲得
2010年確定  東京地裁 (和解)

008


1級1号

脊髄損傷。加害者死亡・無保険ゆえ、補償は自己の無保険車傷害保険を利用したケース
意識のある脊髄損傷被害者への介護の大変さを立証し高額介護料を獲得
2008年確定  千葉地裁管内 東京高裁管内(判決)

判例 : 遷延性意識障害

020


1級

「自宅介護は無理、寝たきり者の余命は短い」という非人道的主張を完全に排除
損保提示額1億5000万円が、2億3000万円で和解成立
2010年確定 東京地裁 (和解)

019


1級

両親の自宅介護への意欲と弁護士の努力で、自宅介護を認めさせた事例
被害者側の40%過失分は、父親の車に付保していた人身傷害保険で充当
2010年確定 東京地裁 (和解)

016


1級

緻密な立証で自宅介護を認めさせ、高額な住宅改造費や介護料を獲得
「余命の短縮」「生活費控除」等、相手側のマイナス主張はすべて排除
2009年確定 東京地裁管内 (和解)

009


1級1号

3億4,000万円というきわめて高額で和解が成立した事例
和解でありながら判決に匹敵する極めて高額の償額を勝ち取ることができた
2008年確定 東京地裁管内 (和解)

005


1級

事故態様や損害費目の一つ一つを緻密に立証
飲酒運転の加害者に、多額の賠償を認めた画期的判決
2005年確定 東京高裁 和解 【一審】千葉地裁 佐倉支部

003


1級

「非接触」という相手側主張を頭蓋骨の骨折形態等で立証
1歳の幼児にも男女平均賃金を認めた画期的判決
2004年確定 東京高裁 【一審】さいたま地裁管内

002


1級

一審判決の「余命7年間」が二審で「22年間」に
控訴審から受任して非人道的判断をくつがえす
2002年確定 東京高裁 【一審】横浜地裁

001


1級

被害者余命を短縮する前例をくつがえし、平均余命で介護料を認めた例
「植物状態は余命が短い」という損保の主張を、現代医学の進歩等を立証して逆転
2002年確定 東京高裁 【一審】横浜地裁

判例 : その他の後遺障害

028


偽関節で8級の障害認定を受けながら、相手側が猛反発。紛センでまとまらなかった事案を当ネットが裁判で解決
「後遺障害ではない」という相手側の不当な主張を完全に退けた事案
確定 

025


等級申請前から医師の診断を受け十分に議論、複雑な複数の障害に併合11級が認められた例
役員報酬を取得していた被害者の基礎収入が争点に
確定 

023


事故後に減収がなくても、逸失利益が全期間認められたケース
板前である被害者の労働内容を丁寧に立証し、和解額が大幅アップ
確定 

022


19歳自動車整備工の少年に全年齢の平均賃金が認められ高額賠償を獲得
実際の障害の重さを主張し、後遺障害慰謝料も1等級アップに成功
確定 

020


事故から17年、苦しみ続けた下肢障害9級の男性が勝ち取った高額の逆転和解
無責主張のバス側に一転、8割過失と2,500万円もの調整金を認めさせ示談案の5.4倍で解決
確定 

019


二つの仕事を掛け持ちしていた原告の実収入が争点となった事例
丁寧な立証で、年齢別平均賃金程度の収入を得る蓋然性を認めさせた
確定 

018


50対50の過失割合を、緻密な反対尋問で15対85に逆転
事故による脳挫傷と半盲症の因果関係認が認められた事例
確定 

016


関節痛などの労働能力喪失期間を平均余命までの40年間すべて認めさせた例
「見えない痛み」も被害者本人の陳述書によって丁寧に立証
確定 

014


示談交渉停まりの低額提示事案を、弁護士交代により訴訟を提起し、約2.5倍に増額した事例
受任後訴訟を提起し、脊柱変形8級併合7級の労働能力低下を立証し増額した
確定 

011


自賠責の新基準(併合7級)を使うべきか、旧基準(併合10級)を使うべきか、で大論争。結果的に4,000万円の増額となった事例
緻密に立証した結果、裁判官は逸失利益についても、後遺障害慰謝料についても、我々の主張を受け入れ、すべて新基準を使うべきだと認定した。
確定 

010


実収入の低い被害者でも将来の見込みを緻密に立証して平均賃金を採用。顔面醜状の慰謝料も増額され異例の高額を勝ち取った事例
相手側の前方不注意を立証し、被害者側の過失はせいぜい10%であると反論。その結果、裁判所は被害者の過失は25%と判断。
確定 

007


住み込みの板前が手首に障害。仕事への影響を丁寧に立証した結果、12級でありながら就労可能期間全ての逸失利益を認めた例
我々は板前という職業柄、手首の機能障害は今後の仕事に大変深刻な影響を与えることを丁寧に立証した
確定 

005


脾臓摘出による"疲れやすさ"を主張し、7級相当の労働能力喪失率を認めさせたケース
原告の陳述書を提出するなど、丁寧な立証を試みるなどの積み重ねが、比較的軽い障害でも十分な賠償額を勝ち取ることにつながった
確定 

004


12級6号の障害を負った会社経営者(43歳/基礎収入454万円/過失10%)が訴訟によって1,500万円獲得した事例
12級としては極めて高額な判決
確定 

001


20代女性 その他の後遺障害(下肢障害)
飲酒運転車両に衝突され、両足に併合7級の後遺障害を負った20歳代女性 就労や馴れによる逸失利益の減額を求める被告主張に対し、原告の請求どおり認めた例
確定 

東京の交通事故関連情報

自動車事故対策機構が運営する最寄の療護センター

療護センター 千葉療護センター  東京都には療護センターがありません。
所在地 〒261-0012 千葉県千葉市美浜区磯辺3-30-1
病床数 80床
問い合わせ先 043-277-0061
交通案内
JR総武線「新検見川駅」またはJR京葉線「検見川浜駅」下車
千葉海浜交通・磯辺高校行  終点下車徒歩1分

 

病床委託 ただいま神奈川西域で計画がでています(平成27年8月現在)
所在地  
病床数  
問い合わせ先  
交通案内
 
 

東京都の被害者支援センター(交通事故の精神支援)

センター名
所在地
〒169-0052
東京都新宿区戸山3-18-1 元気館2階
電話番号 03-5287-3336

東京都の被害者団体等の紹介

高次脳機能障害関係

遷延性意識障害関係

脊髄損傷関係関係

 

その他

東京地方裁判所

△ページの上部へ戻る

トップページ
弁護士の選び方と当ネットワークの考え方
所在地・アクセス
参加弁護士プロフィール
注目された主な取扱事案
当弁護士ネットの特長
プライバシーの保護と広報活動
3つのご相談方法
獲得した画期的判例
高次脳機能障害
遷延性意識障害
重度脊髄損傷
死亡事故
その他の後遺障害
交通事故・3つの解決方法
後遺障害とは何か?
集団的に取組む解決の利点
特に注力している5つの事案
交通事故3つの解決法
交通事故紛争処理センターでの解決について
交通事故・損害費目について
弁護士等による具体的アドバイス
後遺障害患者に協力的な医療機関を紹介
交通事故と被害者の保険
被害者の立場にたった事案の見直し
知っておきたい保険知識
事故が起きたときの証拠保全
重度後遺障害の主な立証項目
被害者団体の情報や交流をお考えの方々へ
後遺障害でお悩みの方々へ
交通事故後遺障害認定前の方々へ
交通事故後遺障害認定後の方々へ
総合案内
サイト利用規約
交通事故関連リンク集
コラム
交通事故用語集
サイトマップ